不眠症気味で悩んでいます。

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HIROMU
男性 HIROMU(非公開)
不眠症気味で悩んでいます。
実際に病院に行き、診断して頂いた訳でもないので、なんとも言えませんが、
最近不眠症気味で困っています。

今抱えている悩みは
・眠いなぁ~と思い、布団に入っても眠れない
・布団に入ってから1時間、2時間はざらに眠れない
・寝た気がしなく、疲れも取れた気がしない
・朝早く目が覚めてしまう
・日中眠くなることが多々ある
など、このようなことで悩んでいます。

これらは不眠症なんでしょうか?

皆様のご意見をお聞きしたく、不眠症に詳しい方がいらっしゃいましたら、コメントお待ちしています。
kurodakanbee1221
男性kurodakanbee1221(非公開)
一般的な不眠症の診断は、日中に耐えられない眠気が起こったりして、生活に支障が出るという訴えや、眠れないという主観的訴えがあれば、治療対象とするようです。
不眠症かどうかの診断は、専門医のほうが良いでしょうが、少なくとも眠れない気分への対処はやっていいと思います。
さて、不眠症には睡眠薬よりも環境改善です。
よく効くけれど副作用が強い睡眠薬は昔の話。
今は副作用の少ない効き目の優しい睡眠薬が主流です。
睡眠薬が効果的な患者は、健康な睡眠をとっている前提で(生活習慣的に、極端に寝る時間が少なくはない、明らかに眠れないだろうという状況がない、パートナーからも「よく眠っていそうだよ」と言われる)にもかかわらず、日中過度の眠気が来てしまう、これを不眠症として睡眠薬での治療を検討するのがいいのだと思います。
そして睡眠薬が効かない患者はどうすればいいかというと、睡眠環境の改善という方法です。
不眠症対策に、薬物療法ではなく認知行動療法という心理療法がありますが、その考えから言うと、眠れないのにベッドの中にいることによって、「ベッド=眠れない」という条件反射のようなものを体が覚えてしまっているため、余計に悪くなっているということがあります。
要するに眠れないときにベッドに入らないということです。
これを改善するには、睡眠環境を整えて眠れる環境で眠ることを繰り返し、この環境にいれば眠れるということを体が覚えるようにします。
睡眠環境とは、「騒音」「明るさ」「温度」「湿度」などに加え、交代勤務などによる「睡眠に入る時間の不規則」などです。
環境の改善には、寝室そのものの改善を行うことが考えられます。
しかしながら、防音の部屋、遮光カーテン、冷暖房や加湿器で対処したとしても、一緒に生活する相手がいれば、必ずしも自分本位では調節できません。時間のずれ、趣味の違い、パートナーのいびきなどの生活音。
睡眠はもっともパーソナルな世界です。

自分だけの環境を作るための環境改善。安眠家具が最も睡眠環境改善に有効です。
詳しくは、「不眠症まとめサイト」を検索参照してください。
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